母乳が出ない・不足を悩むママに解決策をご紹介します

母乳が出ない・母乳不足の方へ

母乳が出ない、少ないと悩む多くのママに接する助産師と薬剤師と不足を解消した私が、母乳を出すあらゆる解決策を紹介します。足りない母乳を多く出す、不足する量を増やす方法と実際に効果のあったお勧めグッズをお伝えする授乳期ママ応援サイトです。

To a mom whom mother’s milk is not given to & lacking

 

母乳が出ないと悩むママ・おっぱいをもっと多く出したい人へ…

 

母乳不足で悩んでいるママへ!

 

正しい改善策で必ず母乳は出るようになります!私達がお伝えする情報で、おっぱいをより多く出すお母さんになりましょう。

 

産後に母乳が出ない、授乳でのおっぱい量が不足していると悩むママは多く、私もその1人でした。

私達が母乳不足の解決法を紹介します!

私達が母乳不足の
解決法を紹介します!

 

出産を終え、これから可愛い赤ちゃんを健やかに育児しようと楽しみにしていたのに、おっぱいが出ない、授乳の量が少ない… 

 

つらくて悲しくて赤ちゃんに申し訳ない気持ちになり授乳のたびに悩み暗い気持ちになる… 授乳がつらくなり授乳をすること自体が嫌いになり、母親としてそんな自分がいやになり、ますます落ち込んでしまう… 周囲から「母親失格」と言われているような気がしてくる…

 

そんな泣きたくなるような、孤独なお母さんの気持ちは同じ経験者として痛いほど分かります。

 

可愛い赤ちゃんにママのおっぱいを

赤ちゃんに
ママのおっぱいを

でも大丈夫です!どんな対策をしても産後に母乳が出ないお母さんは「2万人に1人いるかいないか程度」とされています。

 

つまり99.995%以上のママは、今はたとえ出なくても、量が不足していても、正しい解決策で母乳が多く出るようになるのです!

 

本サイトは母乳不足を解消し子供2人を育てた私と友人の助産師、薬剤師、ママ友が、母乳育児の経験者と専門家として、おっぱいをより多く出すための方法を紹介しています。

母子共に健やかに!

母子共に
健やかに!

母乳育児のメリット


  • 消化・吸収が良く胃や腸への負担が少ない

  • 抗菌・抗炎症物質・免疫物質が病気から守る

  • 脳や顎の発達を高める

  • アレルギー体質になりにくい

  • 成長に応じた成分に変化する

  • 母と子のスキンシップができる

  • SIDS(乳幼児突然死症候群)になりにくいなど色々とあります。

また赤ちゃんだけでなくお母さんにとっても、母体の子宮の回復を早める、産後ダイエット効果がある、乳癌、子宮癌、卵巣癌になりにくいなどのメリットがあげられます。

 

これほどのメリットがあるからこそ、多くのママがおっぱいで、出来れば完全母乳育児で赤ちゃんを育てたいと考えるのは、当然のことでしょう。

 

母乳が出ない・不足する悩みから解放されましょう!

統計では日本のお母さんの90%ほどが、母乳育児を望んでいるとされています。

 

大切な赤ちゃんの健康とおっぱい

大切な赤ちゃんの
健康とおっぱい

しかし人には個体差があり、あまる程に授乳時におっぱいが出るというママもいれば、私もように出ない、出ても少量で不足する女性も少なくないようです。

 

母乳が出なくて赤ちゃんが健康に育たないのでは、栄養不足になるのでは、病気がちになってしまうのでは …

 

授乳しても量が足りないのか泣き出す赤ちゃん… 赤ちゃんのことが何をおいても一番大切なお母さんにとって、そんな状態が続けば母乳ノイローゼになってしまいますね…

 

本サイトでは母乳が出ない悩みを持つお母さんに、出るようになる対策とアドバイス、90%以上のママが母乳不足解消の効果を実感したお勧め対策グッズを紹介しています。

 

ご参考にして頂き、赤ちゃんのためにもお母さんのためにも母乳不足の悩みから解放されれば幸甚です。

 

お伝えしている母乳不足対策

 

当サイトでは助産師と薬剤師の監修のもと、不足する母乳をより多く出すための対策を以下の順でお伝えしています。

あらゆるおっぱい対策を!

あらゆる
おっぱい対策を!

 
私達のお勧め母乳不足対策
お勧めの授乳期ママ用の母乳不足解消グッズをご紹介します。
 
母乳不足の原因・サイン・見分け方
母乳が出ない最大の原因はママの決心とネガティブな心です。また不足と判断するべきサインと赤ちゃんの体重増加、一般的な基準量も把握しましょう。
 
母乳をよく出す為の準備と対策
母乳が出なくても量が少なくても、授乳は最低1日10回するべきです。また水分の摂取、便秘や寝不足の解消、家族の協力は基本的な対策です。
 
タイプ別の母乳育児
タイプ別の母乳育児

タイプ別の母乳育児

生後直後から1ヶ月、2ヶ月、3~6ヶ月、6ヶ月以降の赤ちゃんの月齢別、多胎児のタンデム授乳、お母さんの年齢別、差し乳か溜まり乳か、食事の摂り方、性格や体質別、家事や仕事負担、同居の世帯構成別で違う注意点について説明します。
 
母乳マッサージと搾乳
助産師も勧める母乳(おっぱい)マッサージ、乳管開通マッサージ方法、おっぱいが良く出るようになったママの搾乳の注意点と体験談を紹介します。
 
母乳不足解決策お勧めグッズ
決策グッズも積極的に!

決策グッズも積極的に!

母乳の出を改善してくれるハーブティー・たんぽぽ茶・たんぽぽコーヒー、ドリンク、サプリなど高評価の不足対策グッズをご紹介します。
 
母乳と食事・アルコール・喫煙
母乳はママの血液からできます。対策に取り入れるべき食べ物、アルコール摂取と喫煙との関係ついてご説明します。
 
母乳のための料理レシピとドリンク
おっぱいが出るようになり、質のよい母乳に必要な栄養素がしっかりと摂れ、育児中の忙しいお母さんが手軽に作れる料理レシピをご紹介します。
経験者からのアドバイスです

経験者からの
アドバイスです

 
母乳の量の変化
赤ちゃんがおっぱいを飲まないと分泌量は減ります。赤ちゃんが母乳を飲まない原因と対策、赤ちゃんがおっぱいを拒否する際の注意点、さまざまな要因で変化する母乳について説明します。
 
私の乳腺炎の症状と対策
私が母乳育児中の真っ最中に乳腺炎となった経緯、助産師から受けた乳腺炎対策、予防のアドバイスなどをお伝えします。
 
母乳育児対策の最後に
ミルクにもメリットが

ミルクにもメリットが

母乳は、いつから出て赤ちゃんにいつまであげれば良いか、またどうしても母乳が出ないお母さんへの私のメッセージをお伝えします。
 
看護師ママ「ユリ」とママ友「チカ」の母乳育児記録
管理人のママ友2人の母乳育児の記録とレポートをご紹介します。
 

ミルク混合育児も積極的に


母乳をより多く出そうと不足対策をしても出ない増えない、また不足解消に時間のかかるママもいます。赤ちゃんの健やかな成長のため、ミルク混合も積極的に前向きに考えましょう。ミルク育児、ミルク混合のメリット、ママが抱える悩みと疑問についてお答えします。
 
ミルク混合・ミルク育児
おっぱい不足を補うためにミルク混合をするママへのアドバイスとして補充の量と回数、赤ちゃんが欲しがるだけ与えても良いか、ミルクを勧める女性、またミルク育児の基礎、赤ちゃんがミルクを飲まない、量と与える間隔、赤ちゃんがミルクを吐くこと、ミルクアレルギーについてお伝えします。
 
友人の薬剤師と助産師のアドバイス

友人の薬剤師と助産師の
アドバイス

助産師と薬剤師のアドバイス
母乳を出すために効果的な漢方薬は色々とあります。授乳中のお母さんにお勧めの漢方薬と服用の注意点、赤ちゃんの健康を左右する腸内フローラをビフィズス菌優勢状態にするオリゴ糖の働き、育児とママの健康など薬剤師と助産師のアドバイス、オシャレでハイセンスなベビーファッション、ママをサポートするグッズストアを紹介します
 

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