乳腺炎と診断されるまでの経緯とその後の対策と予防

乳腺炎と診断されるまで

母乳育児中に胸にしこりと白斑ができて乳腺炎の症状で発熱、その後母乳の出が悪くなり搾乳などで対策をしましたが母乳の色が変わり、乳腺炎と診断されるまでの経緯、また助産師から受けた乳腺炎対策、予防のアドバイスなどをお伝えします。

乳腺炎と診断されるまで 記事一覧

胸のしこりと母乳の出の悪化

胸のしこり

母乳育児開始1ヶ月で、おっぱいにしこりができて胸が痛みました。子供が母乳を飲む時間が長くなり搾乳の母乳の量が減り、変だなとは思いましたが、出産直後あふれるほど母乳が出ていたので、まさか乳腺炎になるとは思っていませんでした。

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母乳の色が変わり乳腺炎を疑う

母乳の色

おっぱいがしこりだらけになり熱が出て体中が痛くなりました。搾乳した母乳の色が黄色っぽくなり高熱のためフラフラとなってしまい出る母乳の量も分からなくなり産婦人科に行くこととしました。そして乳腺炎という診断を受けました。

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助産師のおっぱいマッサージとアドバイス

助産師のおっぱいマッサージ

助産師さんのおっぱいマッサージで、しこりで固まった乳腺を絞り母乳を出してもらいました。乳腺炎となったら、おっぱいを冷やす、お菓子を控え食事は煮物中心にする、しこりがとれないなら搾乳を繰り返し母乳を出すことを教えられました。

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早めの受診と乳腺炎お勧めハーブティー

早めの受診

母乳育児中に、おっぱいにしこりができたら我慢せず産婦人科で受診しましょう。おっぱいマッサージを受けた後もしこりが出来た私は助産師さんお勧めの母乳の詰まりを取り予防にも効果があるハーブティーで母乳トラブルから解放されました

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