ドクターベッタ哺乳瓶で授乳時に全くむせなくなりげっぷも小さく

初めてベッタの哺乳瓶を見ると、今まで自分が知っていた哺乳瓶の形の常識を覆すなんともおしゃれな、変わった形の哺乳瓶だなという感想を持つ方も多いと思います。

 

 

飲みやすさとトラブル回避のための哺乳瓶のデザイン

ドクターベッタ哺乳瓶で授乳中の私

ドクターベッタ哺乳瓶で授乳中の私

しかし、このドクターベッタの哺乳瓶の形状は、ただのおしゃれでもなんでもなく、赤ちゃんの飲みやすさやトラブルを回避するために考え尽くされたものということなのでした。

 

ちなみに、この哺乳瓶の形状のおかげで、授乳の際の空気の飲み込みも軽減させることができるということですから、メリットは本当に多い哺乳瓶だと思いました。

 

ドクターベッタの哺乳瓶を使ってみて

この哺乳瓶を教えてもらい、実際に商品を手にとって見てからというもの、早くこの哺乳瓶を使って授乳をしてみたいと楽しみにしていました。

 

そして、ようやく息子が生まれ、始めは混合栄養を余儀なくされていたので早速使ってみる機会が訪れました。

 

最初は新生児期に使ってみたのですが、息子が上手に飲めなかったようで口からこぼれることが多かったので、残念ながら使用を一時断念しました。

 

このドクターベッタの哺乳瓶では、ブレイン乳首とスタンダード乳首の2通りから選ぶことができるのですが、助産師と開発された「ブレイン乳首」の方は噛む、咀嚼することによるメリットを新生児期から身に付けられるという点もオススメポイントと言えます。

 

なので、息子にもこの効果を新生児の時からプレゼントしたかったのですが、おっぱいもまだ上手に飲めなかった息子には、少し難易度が高かったようで残念でした。

 

赤ちゃんが全くむせない哺乳瓶

安心して授乳できるドクターベッタ哺乳瓶

安心して授乳できるドクターベッタ哺乳瓶

ですが、3ヶ月が目前となった最近では、おっぱいもドクターベッタの哺乳瓶も上手に飲めるようになったのでお世話になっています。

 

息子は、現在でも横抱きで母乳やミルクを飲むときには、たまにむせ込むことがあるのですが、このベッタの哺乳瓶でミルクを飲むときは本当に全くむせないので驚きです

 

また、他の哺乳瓶でミルクを飲むと、やはりたくさん空気も飲んでしまうようで、お腹もボッコリと膨れてしまうし、げっぷを出させようとしたは「ガフゥ~」と大人顔向けのようなげっぷをよくするのです、

 

でも、このドクターベッタの哺乳瓶で飲むとげっぷが「ゲッ」という小さくて可愛いものになり、お腹もそれほど膨れていないのでやはり空気の飲み込みが少なく済んでいるんだなと実感しています。

 

なにより、耳管への流入など気付かないうちに体に悪い影響を及ぼしてしまう危険性を回避出きているというのは、かなり大きな安心だと思っています。

 

ベッタ ベビーストア

 

本当にたくさんのメリットが得られる哺乳瓶を、早い段階から教えてくれた先輩ママには感謝の気持ちでいっぱいです。

 

是非、他のママの皆さんにも試してみて頂きたいと思います。

 

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