出産後のバストの手入れにはAMOMAのベビーオイルがお勧め

妊娠中から出産直前にかけて発達したバスト… 一人目の出産、そして育児では、バストケアに全く無関心であった私ですが、二人目の母乳育児では、ストレスを克服したこともあり、自分のバストケアもしっかりと行いました。

 

 

大きくなったバストのケア

妊娠で3カップほど大きくなったバストは、産後は母乳がよく出てくれるだろうという安心感を私達に与えてくれますね。

 

でも同時に、自分の体でありながら何か異なる物体のようにも思えます。

 

私の場合、すでに少しずつ元の姿に戻りつつありますが、大きくなったバストとの付き合い方って、かなり難しいですよね。

 

二人目の赤ちゃんの母乳育児で経験し実践した、私のお勧めのバストケアについてお伝えします。

 

戸惑うほどだったバストの発達

添い乳の授乳と大きくなったバスト

添い乳の授乳と
大きくなったバスト

バストのサイズが人生で最大級であったと思われる出産直後。病院のベッドの上で自分のバストの重さに苦しさを感じました。

 

仰向きで寝れば右のバストは右に、左のバストは左に流れていきますよね。これがすごく気持ち悪い。

 

だからどうしようもなく横を向くと、バストがちぎれそうな感覚になりました。

 

バストアップは憧れだったものの、「これは大変だ」と感じたもので、育児もひと段落した今では、自分自身の本来のサイズにホッとしています。

 

添い乳の授乳は意外にラク

ただ、赤ちゃんに添い乳で母乳を与えるときには、この発達したバストもラクなんですよね。

 

赤ちゃんが上手い具合にバストを支えてくれるのです。

 

うまくできているなぁと、ちょっと二人目の母乳育児で感心しました。

 

この添い乳の授乳は、お勧めですよ。

 

バストマッサージ

バストが大きくなるのは懲り懲りと思いつつ、バストの形が悪くなるのは、やはり気になってしまします。

 

正直、乳首は伸びるし、胸は垂れます。妊娠中は急にバストが大きくなるから、バストを支える靭帯が切れちゃうんですよ。

 

胸の形を良くするためのマッサージも大切

授乳中のママが胸をマッサージするといえば、母乳の出を良くするための「おっぱいマッサージ」を思い浮かべますが、産後半年を過ぎたら胸の形を良くするための「バストマッサージ」も大切と思うようになりました。

 

そこで私が実践したのは、赤ちゃんにも使えるAMOMAの「ベビーオイル」を使ったバストマッサージです。

 

お勧めのAMOMAベビーオイル

さらっとした使い心地のAMOMAベビーオイル

さらっとした使い心地の
AMOMAベビーオイル

AMOMAベビーオイル

 

AMOMAベビーオイルは、「米ぬか」を原料とした100%植物性の無添加オイルで、さらっとした使い心地です。

 

本当にサラサラで、べとつき感はゼロと言っても良いでしょう。

 

マッサージ後のバストが赤ちゃんの肌に触れても全く問題がないので、良いものを見つけたなと、喜びながら使っています。

 

私や二人目の赤ちゃんだけでなく、家族全員で愛用しているお勧めの万能オイルです。

 

三人目の予定は、今のところはありませんが、でも「無い」とも言い切れません。

 

ですから授乳中も、また卒乳をしたあとも、バストケアは継続して行いたいと考えています。

 

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