ママの母乳を赤ちゃんにあげる時期は骨密度が下がりやすい時期

母乳育児中の食事は、お母さんと赤ちゃんの身体をつくる大切なもの。

 

食生活にちょっと気を配ることで、母子とも元気でいられるのです。

 

母乳とママのための料理レシピ

母乳とママの
ためのレシピ

でも、忙しい毎日の母乳育児、食事ばかりに時間をかけていることは難しいことですよね。

 

ですので、ここでご紹介するレシピは「手軽であること」に重点を置いています。

 

また安全で、買い物に行かなくても良く、美味しい旬の食材のお取り寄せ・宅配食材を使用した手軽で栄養素のいっぱい入った美味しいレシピのご紹介です。

 

 

お友達のレシピサイトのご紹介

家庭の調理器だけで、誰でも簡単に作れるおいしいレシピシリーズで「妊娠中の食事レシピ|妊婦と赤ちゃんの為のおいしい安心料理メニュー」が紹介されています。

 

レシピサイト 簡単レシピ / 家庭の調理器だけで美味しい料理を!

 

妊婦さん向けレシピ以外でも、料理初心者用、ダイエット向け、お誕生日向け、一人暮らし用、節約レシピが、分かり易い写真付きで紹介されています。

 

ママに不足するカルシウム

カルシウムを失いやすい授乳期

カルシウムを
失いやすい>授乳期

無事に生まれた赤ちゃんは、出生後28日未満ぐらいまでを新生児と呼び、完全離乳するまで約1年間は乳児と呼んでいます。

 

当然のことながら乳児の間はママの母乳が大切な栄養源です。母乳で育てている時に、ママに必要な栄養素は一体何なのでしょうか。

 

答えは、カルシウムです。

 

一生のうちで、女性が最もカルシウムを失いやすいのが母乳を出す授乳期です。

 

骨というのはカルシウムの貯蔵庫なので、使ってしまうとなくなってしまいます。

 

つまり、授乳期はママの骨密度が下がりやすい時期とうことです。

 

厚生労働省も推進する葉酸もお勧め

また母乳育児中のママは、お友達の薬剤師も、こちらの記事「母乳のもとである血液を作るのに欠かせない葉酸」でお勧めする、母乳の出を改善して、次の元気な赤ちゃんを産むためにも欠かせない栄養素で、厚生労働省も摂取を推進する葉酸を摂ることもお勧めです。

 

ベルタ葉酸サプリ

 

高品質で継続して飲めるベルタ葉酸サプリをお勧めします。

 

助産師から一言

助産師から一言

一般的に骨密度は上げることができないと言われています。

 

とはいえ、日々のカルシウム不足解消には、カルシムとビタミンDを含んでいる食品を食べることが大切ですので、心掛けて積極的に摂取しましょう。

 

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